OrbitXポストと記事の制作ガイド

原文やメモから
Xポストと記事を作る

素材と一言の依頼で翻訳ポストと記事を制作
出典を確認しながら日本語の文章を整えます

スキルと解説資料をダウンロード

Claude Code / Codexで使える制作スキルと解説PDF

Xポストと記事の制作エージェントの解説資料表紙

使い始める3手順

  1. ZIPを展開

    ダウンロードして展開すると
    x-translation-agentができます。

  2. フォルダーを開く

    展開したフォルダーをClaude CodeまたはCodexの作業場所として開きます。

  3. 素材を渡す

    元投稿、記事のURL、自分のメモを渡します。同梱サンプルでも試せます。

記事も同じキットで作れる

このメモから日本語のX記事と紹介ポストを作って

海外の記事なら「このURLから日本語の翻訳解説記事を作って」と依頼します。記事本文、紹介ポスト、出典と確認メモ、編集できるプレビューが返ってきます。

同梱の教材用サンプルから作った記事です。

この一文から始める

この原文から日本語のXポストを1本作って
ここに元投稿の本文を貼り付ける

仕上がったら「条件を残して短くして」「ですます調にして」と続けて頼めます。企画書や訴求軸の入力は不要です。

利用に必要なもの

Claude CodeまたはCodexで、展開したフォルダーを開いて使います。各サービスの契約とログインが必要です。

本文を貼り付ければ、そのまま制作を依頼できます。XのURLから原文を取得する場合は、SocialDataのAPIキーを設定してください。設定方法は同梱のREADMEに記載しています。

一般のWeb記事には利用環境のWeb取得機能を使います。X記事は記事を共有した投稿のURLを渡してください。動画の内容を扱う場合は字幕や文字起こしも添えます。

取得補助とプレビューにはPython 3.9以上を使います。完成した文章を確認し、Xへの投稿はご自身で行ってください。